【2歳0ヶ月】「あいちゅ!」でアイス解禁!猛暑を乗り切る簡単手作りアイスと、ソフトクリームデビューのお話

こんばんは!penです🐧

 

7月の梅雨明けごろ、一気に猛暑がやってきましたね……!

あの時期、息子と外で水遊びをしたのですが、帰ってきたら体がすごーく熱くてしんどそうだったんです。

水遊びしに行った日

「これはしっかりクールダウンさせてあげなきゃアカン…!😅」

と思い、2回目に水遊びに行く前に、ネットで見つけた即席アイスを仕込んでから出かけることにしました!

 

我が家のアイス解禁は、先月(2歳0ヶ月)のこの手作りアイスがきっかけです🍦

 

🍌 ジップロックで揉むだけ!我が家の手作りアイスレシピ

ネットを参考に作った、超かんたんな我が家のおやつがこちら!

 

🥣 材料

 プレーンヨーグルト:大さじ5くらい

 バナナ:1本

 冷凍ミックスベリー:お好みで適量

🍳 作り方

1. ジップロックにプレーンヨーグルトとバナナ1本を入れる。

2. 袋の上から手でもみもみ潰す!

3. つぶれたら冷凍ミックスベリーを投入。

4. あとは冷凍庫に入れて冷やすだけ!

 

5時間も冷やせばカッチカチに凍ります!🥶

(※カチカチすぎて、最初はちょっと溶けにくくて笑いました🤣)

 

水遊びから帰ってきてこのアイスをあげたら、冷たくて甘くて大喜び!

 

これ以降、息子に「アイス食べる?」と聞くと、

目を輝かせて「あいちゅ!」と言って喜ぶようになりました(笑)

手作りアイスで「アイス=美味しいもの」って覚えたみたいです😂

 

砂糖不使用・果物の自然な甘みとヨーグルトだから、親としても罪悪感ゼロで毎日あげられるのが最高のメリットです✨

 

🍦 100%牛乳ソフトクリームで外遊びのクールダウン!

手作りアイスで「あいちゅ」の美味しさを知った息子。

 

先週も外遊びをした後、顔が真っ赤になるくらい暑そうにしていたので、外出先でソフトクリームを買ってクールダウンさせることに!

 

「牛乳100%って書いてあるし、変な添加物いっぱいのやつより良いよね…!?」

と自分に言い聞かせながら(笑)

大人と一緒にソフトクリームデビューをしました!🍦

 

美味しそうに頬張る顔がたまらなくて

「夏場の熱中症対策・クールダウンにはこういうのもアリだな〜」

と実感した出来事でした。

 

🍨 市販のアイス、いつからあげる?(文献や専門的なお話)

ちなみに、気になって小児科や小児歯科の文献などを調べてみると

市販のアイス(ラクトアイスやソフトクリーム等)は「2〜3歳以降が望ましい」とされています。

 

主な理由は以下の3つ!

1. 砂糖と脂質が多い: 虫歯リスクが高まる、素材本来の味を好まなくなる。

2. 胃腸への負担: 冷たすぎるものや脂質は、未発達な子どもの胃腸を冷やして壊しやすくなる。

3. 添加物やアレルギー: 卵や乳製品、人工甘味料などの確認が必要。

 

「絶対にダメ!」とガチガチになる必要はないけれど、

あげるなら成分がシンプルなものや、小さく小分けにしてあげるのが安心とされています。

 

我が家も「基本は手作りのヨーグルトバナナアイス」で乗り切りつつ

外遊びで危険な暑さの時は「100%牛乳ソフトで賢くクールダウン」

というゆるいスタンスで付き合っています!

dna-am.co.jp

 

🍵 みんなの家のアイス事情、教えて!

猛暑のワンオペ育児、熱中症も怖いし、少しでも機嫌よく安全に夏を乗り切りたいですよね!

みなさんのおうちでは、市販のアイスって何歳頃から解禁しましたか?

 

「我が家はこんな手作りおやつ作ってるよ〜!」などのアイデアがあれば、ぜひコメントで教えてもらえると嬉しいです☺️

 

今日も猛暑に負けず、省エネモードで乗り切っていきましょう〜!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

いいね・コメントをしていただけるとすごく嬉しいです☺️🩷

【2歳0ヶ月に感動】「もたい…」汗だくで届けてくれた優しさ。お風呂で息子の成長に泣きそうになった話

こんばんは!penです🐧

とある猛暑でお散歩した時の息子

最近、本当に毎日暑いですよね……!🥵

 

我が家は、この夏の暑さに負けないための

「暑熱順化(体を暑さに慣らすこと)」と、睡眠の質を上げるため、そして何よりワンオペ育児のリラックスタイム

として、夏でも2歳息子としっかり湯船に浸かるようにしています。

 

お風呂に浸かると、思わず「ふへ〜〜〜っ」てなさけない声が出ちゃいますよね(笑)

 

息子の安全を考えて、お湯の高さは大人の腰が浸かるくらいの浅めに設定。

大人は肩が冷えてしまうので、私は手持ちの桶でお湯をすくっては肩にかけて、

「ふはーーっ!きもちい〜!あったかいねぇぇ」

といつも言っています。

 

最近は真似っこ期なので、息子も

「もち〜っ!はーっ!(きもちいい〜は〜)」

と真似をしていて、それだけでも十分可愛かったのですが……

先日、お風呂場で本気で泣きそうになる出来事がありました。

 

🐘 珍しく「桶くれ!」と主張する息子

いつもなら、100均やホームセンターで売っている「ぞうさんのじょうろ」を使って、

カップにお湯を汲んで遊ぶのが息子のブーム。

 

でも今日は珍しく、私から手持ち桶を指差して、

「じゃー!じゃー!(意:その桶をくれ!)」

とアピールしてきたんです。

 

「はい、どーぞー」と桶を渡すと、息子はぞうさんのじょうろを使って、

一生懸命に桶へお湯を汲み始めました。

 

何回も何回もじょうろでお湯を運び、桶の9割くらいまでお湯が溜まったときです。

 

😭 「もたい…もたい…」汗だくで届けてくれたもの

息子は、お湯がたっぷり入った重い桶を、

ちいさな両手でぎゅっと持ち上げました。

 

汗をかいた顔で必死に、

『もたい…もたい…(意:重たい…)』

と言いながら、なんとその桶を私に渡そうとしてくれているんです……!

 

👩:「え、かあちゃんにくれるの??」

👦:「うん!どーぞ!」

その瞬間、目頭が熱くなって「ええええ😭」とうるうる。

 

必死で差し出された重い桶を「ありがとう〜!」と受け取り、

「はああ、気持ちいい〜〜〜!」

と言いながら自分の肩にお湯をかけると……

 

👦:『いひひ〜😁(パチパチパチ👏)』

と、ドヤ顔で嬉しそうに拍手をしていました……!!😭✨

 

💖 親を喜ばせようとしてくれる、純粋な愛

いつもママが

「桶でお湯をかけて気持ちよさそうにしている姿」

を、本当に本当によく見ているんだなと感動しました。

 

「重たい」と言いながら必死にお湯を溜めて渡してくれたこと。

ママが喜んだら、自分のことのように嬉しそうに拍手してくれたこと。

「こんなにも、親を喜ばせようとしてくれるのか……」

と、愛おしさが大爆発した夜でした。

(※ちなみにこの後、気に入ったみたいで5回くらい繰り返してくれました笑)

 

毎日「親としての責任」に悩んだり、

感情的に怒って反省したりする日々だけど、

子どもはこんなにもまっすぐに親を愛してくれて、

優しく育ってくれているんだなと実感させられました。

 

この小さくて温かい優しさをずっと忘れずに、

宝物として胸にしまっておこうと思います。

今日もお風呂で、最高の「大好き」をもらいました。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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【2歳の壁】「大好き」を毎日ハグで伝えてたらダメ?親の責任が重すぎて悩む夜と、文献から学んだ答え

こんばんは!penです🐧

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子どもが寝静まった夜

ふと「親の責任」について深く考えてしまって途方に暮れることがあります。

 

0歳から小学校就学前までの関わりって、本当に難しくないですか……?

 

というか、

親の責任が重すぎないか……?

と、急に怖くなったりします。

 

💭 怒り方ひとつ、自分の幼少期の記憶

今の時代、昔なら「躾」と言われていた叩く行為も、

当然「虐待」扱いになります。

 

私自身、アラサーになった今でも幼少期に叩かれた記憶ってすごく鮮明に覚えていて、

「あんな思いはさせたくない」

という気持ちが強くあります。

 

でも、日々子どもと接していると、

・ この関わり方や遊び方ひとつで、この子の性格や人格が決まってしまうんじゃないか

・ 行動パターンや視野の広さまで親次第なのか……?

 

そんなプレッシャーに潰されそうになることがあります。

 

🧠 理想の教育と、現実の自分

親として、完璧な正解を全部選ぶ必要はないと分かってはいます。

でも、やっぱり子どもには、

 🩷自己肯定感が高い子になってほしい

 🩷自分で自分の行動を考え、決められる子になってほしい

🩷 自分の気持ちを言語化できて、視野が広い子になってほしい

 

こんな風に未来を見越した関わりをしようと思うと、

「え、これって保育士さんとか心理学を専門的に学んでないと無理なレベルじゃない…?」

と途方に暮れてしまうんです。

 

プロでもない、ただの28歳の私が、一人の人間の土台を作っているという事実。

先日も2歳息子の言葉を真に受けてしまって、

ついつい感情的に怒ってしまい、

夜な夜な反省して情けなくなっていました。

 

📚 気になって「子どもの心を育てる科学的根拠」を調べてみた

「私、ちゃんとできてるのかな…」と不安になって、

発達心理学や行動科学の論文や文献で

「良いとされる関わり方」を調べてみました。

 

すると、面白いことが分かったんです!

① 自己肯定感を高める「愛着理論」と「過程の承認」

 ・愛着理論(J. ボウルビィ):

子どもは「不安なときに絶対に守ってくれる安全基地(親)」があることで

初めて外の世界へ踏み出せる。

 

・ 成長思考(スタンフォード大学 C. ドゥエック教授):

結果や才能ではなく「挑戦したプロセスや工夫」を褒められた子が、

失敗を恐れない高い自己肯定感を育む。

 

② 自分で考える力を育てる「自己決定理論」

 ・自己決定理論(E. デシ & R. ライアン):

人間は「自分で選んだ」と感じるときに最も意欲が高まる。

「服は赤と青どっちにする?」のような小さな2択の選択肢(オープンクエスチョン)を提示する

ことが効果的。

 

③ 言語化能力を高める「感情のラベリング」

 子どもが怒ったり泣いたりしたときに、

「悔しかったね」「もっと遊びたかったんだね」

と親が気持ちを言葉にして代弁(ラベリング)してあげることで、

子どもは感情の整理と表現方法を学ぶ。

 

④ 広い視野を育てる「非認知能力」

 ・非認知能力の研究(J. ヘックマン教授 / ノーベル経済学賞):

テストの点数(IQ)よりも、忍耐力や感情コントロール、協調性などの「非認知能力」が将来の幸せに直結する。ルールがない自由な遊び(ごっこ遊びや自然体験)がこれを養う。

 

😭あれ……?私、ちゃんとできてたやん!!

文献を読んでいてハッとしました。

「SNSや育児本で得た知識を、私ちゃんと日常で実践してるやん……!」って。

 

 ・毎日「大好き」と抱きしめて安全基地を作ってる

 ・「自分でやりたい!」に寄り添って小さな選択肢を渡してる

 ・息子の気持ちを「嫌だったね」と代弁してあげてる

 ・毎日必死になりながら一緒に遊んでる

 

ワンオペで余裕がなくてイライラしちゃう日もあるけれど、

知らず知らずのうちに、私は息子のために一生懸命勉強して、良いと思ったことを実践できていたんです。

 

🫂 論文や専門書が最後にたどりつく、一番大切な答え

色々な専門書や論文がありますが、どれも最後に共通して書かれている一番重要な結論は

「親が完璧であること」ではなく、「子どもとの温かい信頼関係(安全基地)があること」

でした。

 

つまり……

「毎日『大好き、愛してる』って抱きしめて伝えられてたら、それだけで100点満点!!」

ということ。

 

たまに感情的になって怒ってしまう日があるのも、

それだけ本気で向き合っている証拠。

 

そのあとに「さっきは怒りすぎちゃってごめんね、だいすきだよ」

と仲直りするプロセス自体が、

子どもに「失敗してもやり直せる」という大切な学びを与えてくれています。

 

だから、夜一人で反省して自分を責める必要なんて1ミリもなかったんだなと気付けました。

 

世のお父さん、お母さん、今日もお疲れ様でした。

 

完璧じゃなくても、

今日も子どもを生かして愛を伝えた自分を、目一杯褒めてあげましょうね!

 

明日起きたら、また息子のことをぎゅーっと抱きしめて「だいすき」を伝えようと思います☺️

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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【検証結果】1時間半の「ねんね詐欺」に勝てるか?2歳0ヶ月と過ごした『寝るまえ1分おんどく』1週間リアルレポ!

【免責事項】本ブログに記載している育児・発達等に関する情報は、元看護師としての個人の知見や調べた文献等をベースにしておりますが、すべての知識・意見を網羅するものではありません。育児方法や寝かしつけには個人差がありますので、一例としてお楽しみください。
 
こんばんは!penです!🐧
先日ブログで宣言させていただいた「寝かしつけ改革・1週間チャレンジ」、
無事に7日間が終了しましたーーー!!👏👏👏(よく頑張った👏)

寝かしつけのお供
 
妊娠8ヶ月の大きなお腹を抱え、毎晩1時間以上「ねんね詐欺」と戦っていた私……。
リビングで21時過ぎまでテレビをつけてゴロゴロし、
いざ寝室に行っても暗闇の中で体勢をコロコロ変えながら暴れ倒す息子を見ては、
「はぁ…今日も長い夜が始まる…」と白目を剥いておりました😇
 
果たして、気になっていた神絵本
『頭がよくなる!はじめての寝るまえ1分おんどく』
を導入し、寝る前ルーティンを作ったことで、我が家の寝かしつけ地獄は変わったのか……!?
包み隠さず、笑いあり・涙あり・拍子抜けありのリアルすぎる1週間をたっぷりお届けします!🤣
 

1週間チャレンジ!リアルすぎる経過まとめ

[1日目]えっ…まさかの好感触!?「本を読む効果」に母、震える

20時半に暗めの電気をつけた寝室へ。
いつもならベッドの上をゴロゴロ転がり回る息子ですが、私が本を開いて読み始めると……
じーっと絵本を見つめておとなしく横になりました😳
そして半分ほど読んだところで、息子がだいぶウトウトし始め、
自分の布団を「ハミハミ…」と口にくわえながらトロンとした目に……!
「えっ、本を読むだけでこんな眠そうにするん!?」
と一人で感動🥺👏
最後まで読み切った時点では完全入眠とはいかなかったものの、
「トントンしようか?」と声をかけて頭を撫でてあげると、
21時半に完全就寝!
初日としては「本=入眠スイッチになりそう」という大きな手応えを感じたスタートでした!

 

[2日目]実家帰省という強敵!「昼寝長すぎ問題」の壁

この日は実家へ帰省!
いつもと違う環境に息子もテンションがあがったのか、本を数ページ読んだところで「ゴロゴロ〜!」と転がり出して集中力ゼロに(笑)諦めて本を閉じました。
それもそのはず、移動中の車内で15:00〜17:00までガッツリ2時間お昼寝しちゃってたんです……。
体力が有り余った息子は、その後1時間以上も暗闇で目がバチバチ!😭
元看護師として「昼寝のタイミングと睡眠プレッシャー(疲れ)」の重要性は分かっているものの
「移動中の車内お昼寝コントロール」だけは本当にどうにもならん……!と痛感した夜でした(笑)
 

[3日目〜4日目]「本読む?」に「うん!」と答える愛おしい成長

3、4日目は20時40分頃に寝室へ。
4日目に関しては、帰省帰りの移動でお昼寝が計2時間ほどになっていたため、やっぱり寝つき自体は少し悪く、最終的に21時25分に就寝となりました。
 
でも!この2日間でめちゃくちゃ感動的な変化があったんです!
寝室で、「本読む?」と聞くと、息子が満面の笑みで「うん!」とお返事してくれるように……!
横で大人しくゴロゴロしながら、布団をハミハミしてじーっと私の声を聞いてくれている姿が、もう愛おしくて🥺
ちなみにこの日の夜、頭をトントンしながら優しく声をかけていたはずの私ですが……あまりの気持ちよさに私が先に寝落ちしました😇(笑)
(※夜中にトイレで目が覚めた時、横でで爆睡している息子を確認しました笑)
 
ただ、まだ夜中に急にうなされたり、寝言を言ったりする夜泣き(?)っぽい動きは続いていて、そこはまだまだ課題だな〜と感じています。

 

[5日目]奇跡到来!!トントンもヨシヨシもなしで20分撃沈!?

この日は日中に「テレビ見せないチャレンジ」を決行し、お昼寝も1時間未満とバッチリ体力を削ることに成功!
すると19時半頃、息子の方から「ねんね!」と言い出したんです!
急いで部屋をクーラーで冷やし、19時55分頃に寝室へ。
本を読み進め、67〜68ページあたりにある「うみ」のページに差し掛かった時……
息子がスッと体を横に向け、完全に「寝る体勢」に入ったのを感じました🥺👏
すかさず私も、読む声のトーンを15回くらいかけてじわじわ〜っと落としていき、
部屋を静寂で包み込むと……まさかの……トントンもヨシヨシもなしで、
そのまま就寝!!!寝室に入ってから、
なんとわずか20分!!
「た、たまたま……!?こんなスッと寝ることある!?」
と暗闇の中で一人、ガッツポーズをしながら感動で震えました😁💪

 

[6日目]急な「やっぱり一回起き上がるわ」の罠

前日の奇跡を期待して、20時頃に息子の「ねんね!」の合図で寝室へ。
昨日と同じく「うみ」のページあたりでウトウトし始め、
「よっしゃ、今日も勝った!」と思った瞬間……急にガバッと起き上がる息子(笑)
 
「いやなんでやねん!!」と心の中で盛大にツッコミを入れつつ(笑)
そこからトントンやヨシヨシを試みるも、ごぞごそポジションを探して落ち着かない様子。
最終的に「もうねて!ねんね!💢」と妊婦も限界でイライラしつつ声をかけたら、諦めたように大人しく寝てくれました。
やっぱり一筋縄ではいかないのが2歳児です……!

 

[7日目]最終日のオチ……1時間の頑張りを一瞬で奪うパパ登場

チャレンジ最終日!
19時40分頃から「ねんね!ねんね!」とやる気満々の息子。
19時50分には寝室へイン!
今日もうみのページあたりで手足がぬくぬくになり、
目もボーッとして「勝ち確定ゾーン」に入ったのが分かったんですが(この時点で20:25)
……そこからが長かった!!😭
覚醒しているわけではないのに、ごそごそ、ゴロゴロ……。
本をやめて電気を消し、真っ暗にして粘ること1時間超。
「息子〜ねんねよ〜〜。」と私の腰と体力が限界を迎えかけたその時。
21時前に、夫がそーっと寝室のドアを開けて入ってきたんです。
パパの顔を見た瞬間、息子は「あ、パパだ…」と安心したのか……そこからわずか数分で、スーッと撃沈。
 
……え?????私の暗闇での1時間以上の格闘はなんやったん……???😇💞(笑)
 
パパ来てよかった・・とホッとしつつ、「なんでやねん!!」とツッコミを心の中で入れた、最終日の夜でした🤣
 

1週間試してみた「元看護師ママ」のリアルな感想

というわけで、波乱万丈の1週間チャレンジを終えた結論です!
 
【検証結果】
  • 「本を読む=ねんねの時間」という入眠スイッチ(条件付け)は確実に作れた!
  • でも、「日中の体力消費」「お昼寝の長さ」「パパが来た時の安心感」という強烈な変数には勝てない!(笑)
元看護師としての専門知識的にも、寝る前に刺激(テレビの光など)を絶ち、
「これを聞いたら寝る時間」という一定のルーティンを作ることは、
脳に睡眠シグナルを送る上でめちゃくちゃ理にかなっています。
 
実際、本を読み始めると息子の目がトロンとして布団をハミハミし始める様子は、
明らかに「入眠スイッチ」が入った証拠でした!
ですが……相手は2歳0ヶ月の生身の人間(笑)
「昼寝が長かった」「移動で疲れた」「パパに会えて安心した」という日常のちょっとした変化で、睡眠リズムは簡単に左右されます。
教科書通りにいかないのが、まさに育児のリアルやな〜!と痛感しました。
 
それでも!「21時過ぎまでリビングでテレビを見てバチバチに覚醒→寝室で1時間以上暴れて親も限界」という以前の環境に比べたら、
寝室へ行く流れも、寝かしつけのストレスも格段に楽になりました!
 
特に『はじめての寝るまえ1分おんどく』は
短いお話や心地いいオノマトペ(擬音)がたくさん入っていて、
声を潜めて読むと子どもが自然とボーッとしてくるので、
我が家の「神入眠アイテム」としてこれからも大活躍しそうです!
 
「うちも寝かしつけ迷子で毎晩白目剥いてる〜!」というママさん!
完璧を目指さず、「週に1〜2回、20分で寝てくれたらラッキー!」くらいのゆる〜い気持ちで、
ぜひ絵本ルーティン試してみるのはいかがでしょうか?☺️💕
今日も一日、本当にお疲れ様でした!
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!
いいね、コメントしていただけると、妊娠後期の励みになります☺️😘

【実話】「19:30まで残れる?」保育園合格後に待ち受けていた現実と、私が看護師を辞めた日のこと

【免責事項】

本ブログに記載している医療・発達等に関する情報は、元看護師としての個人の知見や調べた文献等をベースにしておりますが、すべての知識・意見を網羅するものではありません。育児や働き方の選択にはご家庭の方針や個人差がありますので、一例としてお楽しみください。

 

こんばんは!penです!🐧

今日は、私が看護師を辞めて「2歳児の自宅保育」を選ぶことになった

リアルすぎる退職の裏側をお話ししようと思います。

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ぶっちゃけ、綺麗事ばかりではありません(笑)。

 

理不尽な人間関係に泣かされた日もあれば、復職へのプレッシャーに押しつぶされそうだった日もありました。

 

「看護師のキャリアを捨てる怖さ」と「1歳前の我が子と離れる寂しさ」の間でボロボロ泣いていた私が、

なぜ仕事を辞め、今の選択に行き着いたのか。

 

育児と仕事の両立に悩むママや、

キャリアに立ち止まっている方に「こんな道もあるんだな」

とゆるーく読んでもらえたら嬉しいです!

 

保育園合格!でも……職場復帰が恐怖でしかなかった日々

我が家は、息子が1歳になる年度の4月入園を目指して保育園を申請していました。

無事に「合格通知」が届いた時、正直な気持ちは……

「え……、もう息子と離れなきゃいけないの……?😭😭😭」

でした。

 

当時はまだ、息子がハイハイを始めたばかり。

毎日コロコロ表情が変わる可愛い時期に、

朝から夕方まで離れ離れになるなんて寂しすぎて、

一人でボロボロ泣いていました。

 

手に職はあるけれど、

復職への恐怖と我が子への愛しさの間で葛藤し、

精神的にも一番グラグラしていた時期だったと思います。

 

「19:30まで残れる?」電話の向こうで告げられた衝撃の一言

そんな葛藤を抱えながら、

保育園合格の報告をするために事務担当の方へSMSを送信。

 

……が、待てど暮らせど2週間返信なし(笑)。

 

痺れを切らしてこちらから職場へ電話をかけると、

事務の方が少し気まずそうに出られました。

 

👩「保育園合格しました!復帰の打ち合わせをしたくて……」

事務「あ、久しぶり!ごめんね、連絡見てたんだけど色々調整してて……あのね、その話を医師にもしたんだけど……」

事務「ラスト(19:30ごろ)まで残れる条件で復職できたり……する??」

……ん?????😳(笑)

1歳児を抱えて、延長保育を使っても無理な「19:30ラスト勤務」。

 

人手不足なのは分かっているけれど、100%不可能な条件を提示された瞬間、察しました。

 

(((あ、これ『辞めてくれ』ってことやな???笑)))

 

事務の方も電話の向こうで

「こんな形でごめんね……」

と泣いていらっしゃいましたが、

実質クビ宣告のような状況に、私の復職ルートはあっけなく断たれました。

 

旦那の神対応と、背中を押してくれた「まさかの理由」

 

2週間、連絡の返事を待っている間、

復職のプレッシャーと「1歳前の息子と離れたくない」

気持ちの狭間でボロボロ泣いていた私。

 

旦那にも正直な気持ちを伝えていたのですが、

返信を待つ間、

旦那も色々と考えてくれていたみたいで……

👦「まあ、仕事辞めてもええんちゃう?なんとかなるやろ」

と、事前に背中を押してくれていたんです。

 

そしてあえなく撃沈した例の電話を終え、

「やっぱりな……」と思いながら仕事中の旦那にLINEを送信。

📱私「辞めることになったよ」

すると、旦那から返ってきたLINEがこちら。

📱旦那「双方納得の退社でええ感じちゃう?」

((過去のLINEを見返して、この軽やかさに笑いました笑))

 

号泣していた私をずっと見ていた旦那。

 

さらに、旦那がたまたま見つけたタレントのひろゆきさんの動画で「幼少期は空間認知能力や運動能力を育てるために、自宅保育もすごく良い」みたいな話をしていたらしく(笑)

 

👦「家でしっかり見てあげるのもアリちゃう?」

 

と、まさかの動画発信も追い風になり(笑)

私の腹が決まりました。

 

こうして私は晴れて(?)退職書類を郵送し、

無職の専業主婦&2歳児の「自宅保育ママ」へとシフトチェンジしたのです。

 

看護師のキャリアを離れて。今、思うこと

「看護師の知識や技術が抜けるのが怖い」

「せっせと勉強して取った資格なのに……」

退職直後は、そんな不安や葛藤がなかったと言えば嘘になります。

でも冷静になって考えたんです。

 

知識はあとから勉強し直せば補える。

そして

「また看護師として働くなら、

本当に助けたいと思える産婦人科や小児科で、

子供やママを支える側に回りたい」

という自分の本当の気持ちにも気づけました。

 

お金を稼ぐ方法や働き方は、今の時代いくらでもある。

キャリアはどうとでもなる!

でも、息子がこんなに甘えてくれて、一緒に泣いて笑って過ごせる時間は

「今この瞬間」しかない。

 

そう思えたら、「仕事を辞めた」のではなく

「最高の時間を自分で選んだんだ」

と誇らしい気持ちになれました。

 

自宅保育は「私の特権」!

毎日2歳児と一対一の自宅保育は、

正直めちゃくちゃ大変だしストレスも溜まります!(笑)

でも、こうやって退職の日のことを振り返っていたら、

「自由に子供と向き合える時間は、私の特権なんだな」

と初心を思い出して、

絶賛イヤイヤ期中の息子がなんだか愛おしく見えてきました(笑)

仕事を辞めることを「いいよ」と言ってくれた旦那にも、

改めて感謝しなきゃですね☺️

せっせと神様がくれたこの濃厚な時間!

知育や運動、公園駆け回りを含めて、

我が子の知力と身体能力を爆上げする勢いで、

楽しみながら全力で付き合っていこうと思います!

 

みなさんも、理想通りにいかないキャリアや子育てに悩む日があると思いますが、

自分で選んだ「今」を一緒に愛していきましょうね〜!

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございました!

「うちも復職で悩んだよ!」「自宅保育仲間です!」という方は、

ぜひいいねやコメントで教えてくださいね!✨

【2歳0ヶ月】じいじの「無限YouTube」攻防戦と、テレビ消そうとして息子が泣き狂い「…引くわ」と冷めた話

【免責事項】本ブログに記載している医療・発達等に関する情報は、元看護師としての個人の知見や調べた文献等をベースにしておりますが、すべての知識・意見を網羅するものではありません。動画視聴やメディアとの付き合い方にはご家庭の方針や個人差がありますので、一例としてお楽しみください。

 

こんばんは!penです!🐧
みなさん……ご家庭での
「YouTube」や「テレビのつけっぱなし」
ってどうされていますか??
 
我が家(というか私個人)は
ぶっちゃけ「子どもにYouTubeを見せっぱなしにしたくない派」なんです。
親戚の子が小さい頃からYouTube漬けで人の話を聞かなくなったり、
ゲーム依存ぎみになっているのを近くで見ていた経験があって……。
 
「自分で判断できないうちは、親の責任として見せっぱなしはいやだな」
という強い思い(と、ちょっとした先入観笑)があったんですよね。

敵は実家にあり!?じいじ vs ママの「無限YouTube攻防戦」

ところが先日、実家に帰省した時のこと。
息子のじいじ(私の父)が、孫が可愛すぎるあまり……
まあ〜〜動画を見せようとするんです!!(笑)
息子が好きなダンスの曲をリクエストしたからとYouTubeで流してくれたんですが、
見終わったら当然「もっかい!」となりますよね。
そこから無限エンドレス再生スタート。
 
「まあ見てもらう立場やし…」と初日は我慢したものの、
翌朝なんと朝7時台からまた動画をつけようとするじいじ!
 
思わずキレ寸前で、
👩「いや!!あとでテレビでやるから、おもちゃで遊んで!!!」
と叫んでしまいました(笑)
 
そしたらじいじ、息子に向かって
👴「あーあ、ママあかんって〜」
とか言ってくるんですよ。
 
(((いやいや、悪者にするなーーーー!!!😡)))
と心の中でブチギレ(笑)。
 
じいじは根はすっごく優しい人なんですが、ちょっと察するのが苦手なタイプ。
次回からは元看護師の知識(小児科学会の根拠とか笑)を引っさげて、
ちゃんと論理的に説明してやめてもらおうと心に決めました……!(笑)

 

画面を隠したらホラー化!?まさかの大号泣

YouTubeは見せない派の私ですが、
実は「テレビのつけっぱなし(主にニュース)」にはあまり抵抗がありませんでした。
でも、寝かしつけ改革や脳への刺激を考えて
「やっぱりテレビの画面(光)も見せない方がいいよな…」と反省。
 
音楽だけ流そうと、テレビにSpotifyを共有したり、画面にバスタオルをかぶせて光を遮断してみたんです。
そしたら……息子👦
大・号・泣😭😭😭😭
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Geminiに聞くと、2歳児からしたら、
「いつも見ている巨大な黒い箱から、画面もないのに謎の声や音楽だけが聞こえてくる」
という、
完全にホラー映画の状況だったらしく、見たことないレベルで怯えて泣き出してしまいました🤣

抱っこしてもダメ、泣き狂う息子に心の声が……

外から帰ってきて、また同じように音楽だけ流したら、
不安と怖さが勝ったのか、いつもなら黙々とご飯を食べるのに泣き叫ぶ息子。
抱っこしてもダメ、抱っこで泣き疲れて寝落ちしたからラグに降ろしたら速攻起きてまた泣き狂う……。
妊娠8ヶ月の重たい身体で限界を迎えた私。
「何に怒ってるわけ???」と聞いても答えてくれるはずもなく、
ストレスが爆発しそうに。
 
で、試しに普通のテレビ(某ワイドショー『ゴゴ◯マ』笑)をつけたら……
ピタッと泣きやんだんです・・
 
その瞬間、申し訳ないけど
心の中で(←心の中よ!!これ大事よ!!)
「……え、引くわ。きっしょいな……」って冷めた声が出ちゃいました(よくない🤣)。
「テレビ(いつもの画面)がついてないとダメなの……?」と、
テレビに依存しているような反応に本気で引いてしまって。
「そんな脳みそにしたのは私なんかな……」
と、息子にも自分にも落ち込んでしまいました。

 

理想通りにいかなくても、我が家らしくいこう!

でもあとから冷静になって考えて、Geminiにも愚痴ったら(⇦コラ🖐️)
息子はテレビ中毒で怒っていたわけじゃなくて、
「いつもと違う不気味な状況が怖くて、いつもの安心できる画面に戻ってほしかっただけ」
なんやなと気づきました。(外で『テレビ見たい!YouTube見たい!』って狂うわけじゃないしね!)
 
元看護師として「画面の刺激を減らさなきゃ!」と意気込んで失敗し、
パニックになる我が子に引いてしまう……本当に理想通りにいかないことばかりです。
でも、そうやって我が子のために悩みまくって試行錯誤してる時点で、
全国のママ・パパは100点満点ですよね!!!!(って思ってる!!)
テレビとの付き合い方、みなさんのご家庭ではどうされていますか?
「うちもこんな失敗したよ!」「これ効果あったよ!」というエピソードがあれば、
ぜひコメントで教えてくださいね!
今日も一日、ゆるーく頑張っていきましょうね〜!
最後まで読んでいただきありがとうございました!
いいね、コメントしていただけるとすごく嬉しいです☺️
 

【2歳0ヶ月】仕掛け絵本ばかりだった我が家が「物語本デビュー」を決めた理由。2歳から読書って遅すぎる…!?

【免責事項】

本ブログに記載している育児・発達等に関する情報は、元看護師としての個人の知見や調べた文献等をベースにしておりますが、すべての知識・意見を網羅するものではありません。絵本の楽しみ方や発達には個人差がありますので、一例としてお楽しみください。

 
こんばんは!penです!🐧
みなさん、普段お子さんに「本(絵本)」って読んでますか??
 
突然ですが……
私自身、普段から文庫本をガツガツ読むような「読書家」なタイプではありません🤣
でも、テレビで芦田愛菜ちゃんを見るたびに
「本をたくさん読む子ってほんまに言葉も豊かだし、集中力も読解力もあってすごなぁ〜」
って感心しちゃいますよね。
本を読む習慣って、文字を覚えるだけじゃなくて、語彙力や想像力、自己肯定感まで高まるって言われてるし、
「我が子にも本が好きになってほしい!」という思いはうっすらありました。
……ありました、が!!!(笑)

0〜1歳期:破く!食べる!仕掛け絵本への逃避

正直に白状します。
0歳〜1歳前半のころ、絵本の読み聞かせ……
めちゃくちゃストレスじゃありませんでした!?🥺
親が一生懸命読もうとしてるのに、ページをガッ!と力任せにめくったり、ビリビリに破りそうとヒヤヒヤしたり、口に入れてカミカミを回避したり……。
「あー!もう!読めへんやん!!」
ってイライラするのが嫌すぎて、当時の私は完全に読み聞かせを放棄(笑)
結果、我が家に揃ったのは「頑丈な仕掛け絵本」と「図鑑類」ばかり。
「まあ、これで興味持ってくれてるならええか〜」と自分に言い訳をして過ごしておりました。

変化のきっかけは、近所の習い事

そんな我が家だったんですが、
2歳前くらいから親子で週1回通い始めた「体を動かす近所の習い事」
で転機が訪れました。
そこでは毎回最後に「絵本の読み聞かせタイム」があるんですが……
なんと、あんなに暴れん坊だった息子が
じーっと座って絵本を見つめるようになってきたんです!
 
「あれ……?もしかして今なら、ちゃんと物語の絵本も見られるんちゃう…!?」
私自身、今でこそ文庫本は読みませんが、幼稚園くらいまでは昔話の本を読むのが大好きでした。
(その影響か知らんけど、文字を書くのが好きで、親の綺麗な字に憧れてきょうだいで唯一めちゃくちゃ文字の練習をしてた過去があります笑)
だからこそ、
「子どもが本に親しめる環境は整えてあげたいなぁ」
という気持ちがフツフツと湧いてきたんです。

2歳からの物語本デビュー…今からじゃ遅い??😭

寝かしつけ改革を始めたこともあって、「そろそろ物語系の本も揃えていこう!」と決意した今日この頃。
でも、ふと不安になるんです。
「2歳から物語本って……今更遅すぎるんかな??😭」
0歳から絵本の読み聞かせを毎日やってるご家庭も多い中、
「いままで仕掛け絵本と図鑑ばっかり見せてた我が家、出遅れた!?」
と焦る気持ちもあって……。
とりあえずX(旧Twitter)で見つけた
「2歳におすすめの絵本リスト」
を参考に、まずは中古本で少しずつ揃えてみようかなぁと思っています!
 
紀伊国屋書店ではこんな紹介もしてました!!📖
 
「うちも2歳から物語本始めたよ〜!」「この絵本おすすめ!」
という先輩ママ・パパがいたら、ぜひコメントで教えてもらえると泣いて喜びます!!
今日も一日、ゆるーく頑張っていきましょうね〜!
最後まで読んでいただきありがとうございました!
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